37歳、ママになれるかな

なかなか赤ちゃんを授かることができず、もんもんとした毎日を送っている36歳(もうすぐ37歳)です。毎日の気持ちや不妊治療の記録を残すためにブログを始めてみたいと思います。

Entries

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

母親教室

今日で4ヶ月最後。明日からは安定期といわれる5ヶ月ですが、双子なので安心できません。でもつわりもほとんどなくなってきたしうれしいです。
今日は保健所の母親教室でした。最終回ということで、赤ちゃんのオムツの交換、沐浴の仕方とかの講義があり、そのあと離乳食教室にきていた先輩ママとの交流会がありました。今回は妊婦同士や先輩ママからいろいろお話がきけてよかったです。この2−3ヶ月は夫以外のひととまともに会話してなかったから。ほとんど8ヶ月ぐらいの妊婦さんで、お腹がそんなに目立たないのは私だけでした。まだ出産準備をしていないというママがほとんどで、結構のんびりしているなあと思いました。まあ、私は双子だから少し早めに準備したほうがいいけどね。
いい気分転換になりました。来月は双子の会があるのでぜひ参加したいです。

にほんブログ村 マタニティーブログ 多胎妊娠へ
にほんブログ村

にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊から妊娠へ
にほんブログ村
*CommentList

怠惰な生活、、

仕事を完全にやめて、特にすることもなく本当に恥ずかしいくらい怠惰な毎日を送っています、、。つわりで一日ごろごろする癖がついてしまい、最近はだいぶましになってきたもののインフルエンザで外出できず生活サイクルは変わらないままです。8時ごろに起きて朝食をとり二度寝、12時ぐらいに起きて昼ごはん、そのあと掃除(週2-3回、掃除機は1回)買い物(一日置き)、あとはテレビをみて夕方から食事の準備、と言う感じです。来月には久しぶりに友人に会うのにこのままでは少し恥ずかしいです、、。でも不思議なくらい妊婦て睡眠が取れるんですね。

おとついは定期健診でした。胎児ドッグを受けたこと、羊水検査を予定していることを報告しました。頚部浮腫は変わらずありましたが、担当の先生は他の病院で検査を受けることを嫌な顔せずに承諾してくれました。
羊水検査が無事終わること、そして結果が出るまではまだまだ心配な毎日が続きそうです。

にほんブログ村 マタニティーブログ 多胎妊娠へ
にほんブログ村

にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊から妊娠へ
にほんブログ村

胎児ドッグ

妊娠13週に入り、胎児ドッグを受けてきました。
先週の妊婦健診で二人のうちの1人に頚部浮腫がみられ(3mm)、たとえそれがなくてもこれまでの経過や高齢であることから受けようと思っていました。

結果はやはり一人には4.2mmの浮腫が見られましたが、そのほか鼻骨の形成などいくつかの項目は問題なしでした。数字でだすとかなり高い染色体異常が考えられるようですが、先生のご意見では頚部浮腫は生理的なものが多く、他に異常がなくこれのみであればそんなに心配することないとのことでした。でも相談の結果、羊水検査は受けることにしました。

双子であり検査のリスクも心配ですが、かなりたくさんのご経験がある先生なので信頼して受けようと思います。

新型インフルエンザも流行しており、食材の宅配サービス開始することにします。
いよいよ引きこもり生活が本格的になりそうです。

にほんブログ村 マタニティーブログ 多胎妊娠へ
にほんブログ村

にほんブログ村 マタニティーブログ 不妊から妊娠へ
にほんブログ村

新型インフルエンザのため早期辞職

週1回パートに勤めていた医院に、インフルエンザが流行しているためやめることになり挨拶に行ってきました。先週と違い、スタッフは全員マスクをしていました。みなさん忙しいのに、ここのことは気にせずに元気な赤ちゃんを産んでくださいねーと励ましてくれました。こうゆう忙しいときだからこそ力になりたいのに申し訳ないです、、。でも周囲に気を使わせるほうがもっとよくないかなと思い決めました。これからは更にひきこもり生活になりますが、家の整理や出産の準備に専念したいです。

明日は胎児ドッグを受けに行きます。大阪のクリニックなので感染しないように気をつけます。

新型インフルエンザの影響

先週末に神戸で新型インフルエンザの発生が報道されてあっという間に世界4位の患者数まで増えてしまいましたね。神戸、大阪以外の地域に住んでいますが、隣接しているのでこの近所まで来ていると考えて行動しようと思います。
週1回パートに勤めていましたが、医療関係なので患者さんと接するリスクが高く、上司も大変心配してくれているので、辞めることにしました。これで完全に社会とのつながりがなくなってしましますが、これまでの苦労を考えると後悔することがないよう、できるかぎりのことはしようと思って決めました。万が一かかったとしても、妊婦でもすぐにタミフルを飲んだ方がいいという見解みたいですね。妊娠初期の器官形成期は飲めないかもしれませんが、、妊娠後期になるほど重症化しやすいのでその場合はのんだほうがいいようです。それぞれ主治医の先生と相談が必要ですね。

とにかくかからないのが一番なので手洗い、うがい励行します!

左サイドMenu

プロフィール

Author:ゆーひー.
37歳、関西在住、仕事をやめ治療に専念、現在双子妊娠中です。
2006.12〜自己流タイミング開始
2007.4 結婚、自然妊娠
2007.5 8週で繋留流産、内膜そうは術
2007.9 不妊病院通院開始、高PRL血症にてカバサール開始
2007.9〜12 自然周期、排卵誘発周期、AIH→全て陰性
2008.1 1回目ICSI-ET→5週3日胎嚢確認後進行流産
2008.3 2回目ICSI-ET→心拍確認後成長止まり8週2日内膜そうは術
2008.6-9 別の2施設の不育専門病院で検査→同種免疫異常、潜在性高PRL血症、M-CSF低値、精神的要素→ピシバニール注、柴苓湯、バファリン開始
2008.9 3回目 凍結胚胚盤胞移植→陰性
2008.10 別の不妊病院へ転院と同時に4回目体外受精準備開始
2008.11/28 6週3日胎児心拍確認後、8週3日で停止
2008.12.1  4回目の流産処置
2009.3.3  5回目の採卵、3.8胚盤胞2個、桑実胚1個移植
2009.3.17 妊娠反応あり

最新記事

最新トラックバック

訪問者数

右サイドメニュー

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード